はじこいロスの方必見!出演者の今後の作品を暴露!ネタバレ注意!

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はじこいロスの方必見!出演者の今後の作品を暴露!ネタバレ注意!

 

3月19日にいよいよ最終回を迎えるTBSで毎週火曜日放送中の「初めて恋をした日に読む話」ですが一部ファンの間ではすでに「はじこいロス」が始まっています。

そんなはじこいロスの方が気になるのは出演者の「次の作品」ですよね?

例えば横浜流星さんの場合「ゆりゆりロス」となってしまいますがすでに公開が決定している作品がありますがご存知でしょうか?

今回はイケメン俳優御三方の今後についてピックアップしていきます! これではじこいロスも怖くない!

 

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横浜流星の今後の出演作品は?

ドラマはじこいで「ゆりゆり」の愛称で知られる由利匡平を演じた横浜流星さんはこの「ゆりゆり」役で大ブレークを果たしましたね!

ドラマが始まる前はインスタフォロワー数が約14万人だった所現在約3倍以上の役45万人まで増えたそうです! 驚異的な伸び方ですよね!人気の高さが伺えます。

そんな横浜流星さんは今後映画の公開が2作品控えている事が分かりましたのでお伝えしていきます。

 

映画「L♡DK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。」

2019年3月21日に公開予定の映画「L♡DK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。」に横浜流星さんが出演されることが分かりました! 映画のあらすじは以下の通りです。

 

原作は漫画家・渡辺あゆが手がけた少女コミック『L♡DK』。2009年から8年以上にわたり「別冊フレンド」(講談社)にて長期連載され、コミックス累計発行部数は1000万部を突破する超人気少女漫画。2014年には、主人公の西森葵役を剛力彩芽、久我山柊聖役を山﨑賢人が演じて実写映画化され、原作ファンのみならず日本中の女子中高生を熱狂させた。なんといっても、記憶に残っているのは、前作をきっかけに日本中で一大ブームとなった“壁ドン”。劇中で登場する“壁ドン”が「2014ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10に選ばれ、社会現象を巻き起こした。いまや、“常識ネタ”となっている“壁ドン”は、いまなおティーンに人気の胸きゅん仕草として不動の人気を誇っている。2014年当時は連載中だった原作コミックは、2017年10月に24巻でついに完結。原作ファンの興奮も冷めやらぬ中、待望の第2弾実写映画化が始動!キャストを一新した今作で描かれるのは、原作コミックの中でも特に絶大な人気を誇る「玲苑編」
女子中高生から絶大な共感を得ている等身大のヒロイン・西森葵役を演じるのは、2016年大ヒットした長編アニメーション映画『君の名は。』でヒロイン・三葉の声を演じ大きな話題となった、若手演技派女優の上白石萌音。葵と密かに同居している学校一のイケメン・久我山柊聖役に、いま“ネクストブレイク俳優”として大きな注目を集めている杉野遥亮を抜擢。そして、今作のキーパーソンであり、3人目の同居人として葵と柊聖の間をかき乱す、柊聖の従兄弟・久我山玲苑役を今や青春映画には欠かせない存在となっている横浜流星が演じる。前作に引き続き監督を務めるのは、『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』(10年)や『ひみつのアッコちゃん』(12)など大人気漫画の実写映画化でメガホンをとる川村泰祐。「キャラクターを守ること」を大切にして映画化にあたる川村の手により、随所に原作通りの名シーンがちりばめられ、ファン必見の仕上がりとなっている今作。パワーアップした“壁ドン”を筆頭に、盛りだくさんな胸きゅんシチュエーションにドキドキが止まりません!

公式サイト引用

 

前作からパワーアップした「壁ドン!」は必見です! 随所に原作通りの名シーンがちりばめられファン必見の仕上がりとなっている今作は盛りだくさんな胸きゅんシチュエーションに世の女性はドキドキが止まらないかも?知れませんね!

ヒロインを自分に置き換えて妄想しながら見るとよりのめり込める事間違いなし!ですね。(笑)

 

横浜流星と中尾暢樹がW主演をつとめる映画『チア男子!!』

2019年5月10日に公開予定の映画「チア男子!!」では横浜流星さんと中尾暢樹さんがW主演することが話題になっています。

映画の内容は実在する男子チアチーム「SHOCKERS」をモデルに男子チアリーディングチームの発足から成長を描いた青春ストーリーでドラマチックな人間模様が描かれている作品になります。

主人公晴希を演じるのは横浜流星さんで晴希の親友一馬を演じるのは中尾暢樹さんということで劇中では激しいパフォーマンスのシーンがあり見ごたえのある作品となっているそうなので要チェックですね!

 

4年ぶりに写真集発売!

2019年3月12日に写真集『流麗』が発売されました。 気になる写真集の内容ですがヒゲをたくわえたワイルドな姿やタバコを片手に路地裏を散策する様はまさにハードボイルド!

今までにない“横浜流星”を凝縮した仕上がりで“なめらかで美しく、洗練されたさま”を意味する言葉で写真集のコンセプトとも合致していることと自身の名前の一文字が含まれていることからタイトルが『流麗』となったそうです。

中身がすごく気になりますね! 写真集はすでに発売されているので気になる方はチェックしてみて下さい!

 

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中村倫也の今後の出演作品は?

ドラマで教師を演じた中村倫也さん。設定は元ヤンの茶髪教師と癖のある役を演じられました。

生徒を前に「どんな大人になりてえのか、今からちゃんと考えとけ」「つまんねえことをマジメにやんのが大人だからな」と“現実”を語る熱血教師が話題で中には「そこにパイがあったから」など名セリフ?も注目を集めましたね!

そんな中村倫也さんの今後の作品をご紹介します。

 

舞台「クラッシャー女中」

2019年3月22日の東京公演を皮切りに全国展開する舞台「クラッシャー女中」で麻生久美子さんとW主演される中村倫也さん。

 

幼少期、驚くほど貧乏だったゆみこ。彼女は母の再婚相手の子供、静香と「貧乏なんてこりごり、絶対金持ちになってやる。」という誓いを立てる。

長じて、二人はとある屋敷に居た。静香はこの屋敷の息子・義則の婚約者として。ゆみこはこの屋敷の女中として。

屋敷の主は義則の母・和紗。和紗は息子を溺愛し、自分の理想の男性として育て上げた。義則は和紗の期待通りの完璧な男性を演じているが、そのストレスを使用人たちにぶつけて疎ましがられている。

「金持ちになる」という夢のために静香を「お嬢さん」に仕立てて、まんまと屋敷に潜り込んだゆみこ。しかし、「育ちのいいお坊ちゃん」という仮面の下に、底知れぬ本性を隠し持っていた義則によって、二人の計画はねじれ、思わぬ方向へ暴走し始める。しかしそれはすべて完全に何かがぶっ壊れていたゆみこの欲望が原因だった。

やがて屋敷の人々の欲望があらわになったとき、ゆみこと義則を中心にして、人間関係のクラッシュが始まる――。勝つのは女の欲望か、男の欲望か。

公式サイト引用

 

あらすじをみて欲望と欲望がぶつかり合うまるでドロドロした昼ドラのような内容の舞台でなかなか激しそうな印象がありましたね。

舞台という臨場感が演技に拍車をかけて見ごたえのある舞台になりそうで期待大ですね!

 

映画『美人が婚活してみたら』

2019年3月23日に公開される映画「美人が婚活してみたら」に出演されることが分かりました。

映画のあらすじは以下になります。

 

主人公のタカコは道行く誰もが振り返る美女。WEBデザイナーという仕事にも恵まれ、愚痴を聞いてくれるケイコという親友もいる。しかし、長くつきあってから相手が結婚していることが発覚するという恋愛が3回も続き、気づけば32歳になっていた。不毛な恋愛に疲れ果てたタカコの口から「死にたい……」という言葉がこぼれ出たその夜、タカコは結婚を決意し、婚活サイトに登録する。マッチングサイトで出会った本気で婚活に励む非モテ系の園木とデートを重ねながら、シングルズバーで知り合った結婚願望のないバツイチ・イケメン歯科医の矢田部に惹かれていくタカコ。実は自身の結婚生活に悩んでいたケイコは、タカコが結婚後についてまったく考えていないことに苛立ち始め、2人はとうとう本音を激しくぶつけあう大げんかをしてしまう。

公式サイト引用

 

ストーリーに内容ですが私たちの日常生活でありえる内容であらすじを読んでいってどんな映画なのかすごく気になりました。

親友同士がケンカをしてしまうシーンの続きが非常に気になるので映画館へ足を運ぼうか迷っています(笑)

 

映画『屍人荘の殺人』

映画『屍人荘の殺人』(しじんそうのさつじん)に出演されることも分かりました。 公開は2019年予定とのことです。 あらすじは以下になります。

 

ミステリー小説オタクの大学生・葉村譲は、強引に入部させられたミステリー愛好会・会長の明智恭介に振り回され、学内の些細な事件に首を突っ込んでは、逆に波風を立ててしまう日々を送る。

そんな自称【ホームズとワトソン】の前に、同じ大学に通う剣崎比留子が現れる。彼女は警察からも信頼を得ている私立探偵で、葉村たちに音楽フェス研究会の夏合宿への参加を持ち掛ける。“今年の夏合宿で何かが起こる……”比留子に届いた犯行予告に明智は興味津々。なぜ二人に声を掛けたのか、比留子はその理由を明かさないことを交換条件に、彼らとともに合宿地へと向かうのであった―――。

S県の山奥に佇む合宿地の“紫湛荘”は、部OBで金持ちの七宮の持ち物。そこで葉村たちはフェス研メンバーたちと合流し、到着早々バーベキューで盛り上がる。フェス参加は二の次で、部長の進藤によるOBたちへの女性の紹介が本来の目的のこの合宿は昨年、参加者のひとりが合宿後に自殺を遂げていた。にもかかわらず、OBたちは昨年のことなど気にもせず、女性陣を引き連れて意気揚々とフェスへと向かう。

しかしフェス会場で彼らは、想像しえなかった事態に遭遇。なんとか紫湛荘に逃げ込み、立て籠もりを余儀なくされるのであった。そんな緊張と混乱の一夜を明かした彼らの前に現れたのは……。密室で発見された、部員のひとりの惨殺死体。しかもそれは連続殺人の幕開けに過ぎなかった。電波もない、食料もない、籠城メンバーの中に殺人犯がいるかもしれない、絶望と究極の密室空間の中、葉村は、明智は、そして比留子は生き残り、前代未聞の謎を解き明かせるか!?

公式サイト引用

 

あらすじを見て一言。『やばい! かなり面白そう!』です。 ミステリーは元々好きですが限られた条件下連続殺人犯が密室内にいる環境、疑心暗鬼するやりとり等見ごたえのある映画に期待したいですね!

とりあえず原作の小説を買いに書店へ行ってきます。(笑)

 

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永山絢斗の今後の出演作品は?

ドラマの中で東大卒のエリート商社マンを演じた永山絢斗さんですが作中は優しくて顔も良くて仕事もできて好きな人を一途に思い続けるまさにパーフェクトヒューマンを演じられましたね!

そんな永山さんの今後の出演作品を紹介していきますので宜しくお願いします。

 

大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』

現在放送中のNHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』で野口源三郎(のぐち げんざぶろう)役を演じられています。 ドラマのあらすじは以下になります。

 

日本が初めて夏季オリンピックに参加した1912年(明治45年)のストックホルムオリンピックから、幻となった東京オリンピック(1940年の予定が、戦争で返上)開催を決めた1936年(昭和11年)のベルリンオリンピックを挟んで、1964年(昭和39年)の東京オリンピック開催までの52年間の知られざる歴史を章立てに分け、日本人初のオリンピック選手となった「日本のマラソンの父」金栗四三と、東京オリンピック招致に尽力した田畑政治(日本水泳連盟元会長)の2人の主人公をリレーする形式で描く。主人公が作中で変わる「リレー形式」となるのは『葵 徳川三代』以来19年ぶり。

物語は五代目古今亭志ん生が語る架空の落語『オリムピック噺』の語りにのせて進行するという形式で、随所に志ん生自身の人生も挿入され、その視点で見た明治から昭和にかけての東京の変遷も描かれる。

ウィキペディア(Wikipedia)引用

 

永山さん演じる野口源三郎東京高師の学生で四三の徒歩部の後輩にあたる設定ですが四三が「脂抜き走法」を試した際にはこれに付き合わされてしまいます。

途中で根負けし水を飲んでしまう所やオリンピック予選会に出場しマラソンの途中で蒸しパンを無銭飲食しつつ好成績を収める所が個人的に面白いと思いました。

今後の展開にも注目ですね!

 

映画「峠最後のサムライ」

2020年公開予定の映画「峠最後のサムライ」で出演がされることが分かりました。 あらすじは以下です。

 

徳川慶喜による大政奉還も奏上され、260年余りに及んだ江戸時代が終焉を迎えた幕末。そんな動乱の時代に、幕府にも官軍にも属さず、小藩・越後長岡藩の中立・独立を目指した男、河井継之介。彼の壮大な信念は、混沌を迎えた日本を変えることができるのか?藩の運命を賭けて混乱期を生きた“最後のサムライ”と、彼を支え続けた妻との深い愛情。そしてリーダーとしての彼を信じ、運命を共にしようとする男たちの熱い絆の物語

公式引用

 

永山さんの役に関しての情報が無かったため不明な所も多かったのですが詳細が分かり次第追記していきます。 来年公開予定とのことで今から楽しみですね!

 

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まとめ

ドラマ「はじこい」に出演された俳優に焦点を当ててその後について解説して組ましたがいかがでしたでしょうか?

現在大ブレーク中の横浜流星さんを始め中村倫也さんと永山絢斗さんも今後の作品が決まっていてまだまだメディアに露出をしてくれるとのことで今から楽しみですね!

はじこいロス」も気にならない位活動内容も盛沢山かと思いますので今後の活躍を期待して動向をチェックしていきましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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