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【工学ヘブン】2話ネタバレまとめ!由紀乃の取った驚きの行動

漫画

この記事は、工学ヘブンの第2話のネタバレについてまとめました。

嘘をついて課題をやっていなかった由紀乃と主人公のやり取りを掲載した第1話の振り返りをしつつ、今回は工学ヘブンの第2話のネタバレについて解説をしていきます。

工学ヘブンの1話振り返り

主人公はグループ課題のリーダーを任されているが、由紀乃は与えられたパートを全くやっていないことに不信感が日に日に募る。

除名勧告をしつつも一週間の猶予を与えたが、再び苦し紛れの嘘で課題が出来ないとチャットで言われ主人公の怒りは頂点に。

高校時代の同級生に飲みに誘われた主人公は町へ繰り出し、2次会で入ったトークバーで偶然由紀乃と出会い混沌とした状況が出来てしまう。

工学ヘブンの2話ネタバレまとめ

席に案内された主人公と同級生の雄大に付く由紀乃。

雄大「それでその時俺がさ」

由紀乃「へぇ~、そうなんだ。あはははは・・・」

2人の会話を聴きながら鬼の形相で由紀乃を無言で見つめる主人公。

由紀乃もその様子に気が付き全く会話に集中できていない様子。

由紀乃「何これ・・最悪・・奏介先輩・・無言で飲んでる・・」

主(由紀乃のやつ・・お前をどう叩きのめしてやろうか・・!

主人公は由紀乃に対し痛い目に合わせてやろうと考えていたが、お酒の影響で上手く思考が回っていないこともあり、考えがうまくまとまらなかった。

ヴーヴー

その時主人公のスマホが鳴り手に取る主人公に「ドキッ」っとする由紀乃。

どうやら母親からメールが来たようで、そのタイミングでトイレに行く主人公。

その様子を見ていた由紀乃はとても焦ってた。

トイレを済ませた主人公がドアを出るといきなり胸ぐらをつかまれて障がい者用の個室に連れ込まれた。

主「何だよ!?いきなり何すんだ。説明しろよ由紀乃・・!!あっ、そっか。今はユリちゃんだっけな?

由紀乃「う、うるさい・・・。バラしたんですか?」

どうやら由紀乃は主人公が誰かに連絡をしてトークバーで由紀乃が働いていることをバラされたと勘違いしている様子だった。

そこにつけ込み主人公は「バラして欲しければ望通りしてやるよ」と挑発する。

「清純派で通ってる工学部のマドンナが実はトークバーで・・」

由紀乃「ちょ!ちょっと!」

チャットにメッセージを入力する主人公に倒れこむように抱きつく由紀乃。

由紀乃「・・ひ・・秘密にしてもらえませんか?」

由紀乃はお詫びにご飯を奢る、自分のパートを今からやると言い出したが、既に他の人が全部終わらせているなど主人公の怒りはどんどん増すばかり。

由紀乃は涙を溜めながら自分にも事情があると主人公に媚びを売り出す。

どうしても秘密にして欲しい由紀乃だったが、主人公はあきれた様子。

主「はぁ・・まじないわ・・。不利になったらいつも泣いてばかりでお前いつも卑怯なんだよ

主人公は、課題をしなかった由紀乃に対し、穴埋めで他のひとがどれだけ苦労して課題を終わらせたのかを由紀乃に伝える。

自分の事ばかり考える由紀乃に愛想をつかしたが、由紀乃も逆切れして応戦。

由紀乃「だから!?グループ課題しなかったからって脅迫する先輩もどうかと思いますけど!」

トークバーで働いていることが学校にバレたら退学になってしまう事を恐れ再び主人公に口止めしようとするが、主人公は自分には関係ないの一点張り。

主(ここらへんで謝っておけよ由紀乃・・・

主人公は由紀乃に対し謝らせようとしていたが、由紀乃は突拍子もないことを言い出す。

由紀乃「口でしてあげます」

主「え?

由紀乃「口でししてあげますので、見なかったことにしてください!」

主「何考えてんだお前!?これで流そうなんて簡単には・・

由紀乃「まさかビビってるんですか?」

逆に挑発する由紀乃にイラっとした主人公は、由紀乃の提案を受ける事に。

由紀乃は再度絶対にバラさないでくれとお願いをし主人公のズボンを脱がし始めた。

そんな由紀乃を上から見下ろす主人公は、改めて由紀乃の可愛さに気づく。

清純派で人気を集めていた工学部のマドンナがどうしてこんな所で働いているのか疑問に思いつつ、そのマドンナが今トイレの個室でAVのようなトイレフ〇ラをしようとしていることに興奮する主人公。

主人公のムスコが露になると、どんどん大きくなっていくのに由紀乃はちょっとした恐怖心を覚える。

主「おい、何ボーっとしてんだ?

由紀乃「あっ!」

あまりの大きさに動揺していた由紀乃だったが、主人公の一声で我に返りムスコをいじりだす。

主(うおぉぉ!ついに由紀乃の手が・・にしても下手すぎじゃね?

ぎこちない手の動きに慣れていないことを瞬時に察した主人公だったが、一生懸命やっている由紀乃に苦言を呈する。

主「ずっと掴んでばっかいないで往復運動を・・」

由紀乃「し・・知ってます!するのは初めてだから・・」

主「ん?なんて?」

由紀乃「べ、別に」

小さな声で思わず本音が出てしまった由紀乃だが、主人公に悟られないように誤魔化す。

シュッシュッもみもみ

ムスコに奉仕をするもあまり良くなさそうな様子の主人公。

由紀乃「ど・・そうですか?」

主「う~んあんま・・胸でも見せてくれたら・・

すると由紀乃はどうしてそこまでしなきゃいけないのか!と怒り出すが、主人公も興奮しないと出るものも出ねぇよ!と応戦。

しばらく悩んだが仕方なく来ていたドレスのホックを外し上半身を出す由紀乃。

由紀乃(恥ずかしい・・)

主人公は由紀乃の胸を見て、いつも清楚な服ばかり着ていたから気が付かなかったが、意外と大きい事に気が付き興奮し始める。

由紀乃は好きでもない人とこんなことをしているのに嫌気がさしていたが、我慢して奉仕を続ける。

しかし、徐々にお酒の影響もあり変な気分になる自分の体がアツくなってくる。

ガチャ

雄大「奏介~!何やってんだ?」

その時同級生の雄大がトイレに入ってきて主人公に話しかける。

お腹が痛い事を伝え誤魔化すが、どうやらユリちゃんが他のテーブルに行ってしまって暇だから早く飲もうと誘いに来た。

適当に返事をする主人公だったが、雄大はユリちゃんんが気に入ったのか主人公に連絡先を聞いてみようか!など一人で盛り上がっている。

その時、由紀乃はムスコをいきなり舐め始め思わず声を出してしまう主人公。

雄大「ん?どうした?」

主「い、いや、何でもない・・

由紀乃の大胆な行動に主人公は動揺してしまうが一体どうなる!?

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