ILY:1(アイリーワン)は歌下手?口パク疑惑もある?

アイドル

この記事ではILY:1(アイリーワン)は歌下手なのか?口パク疑惑なども含めて検証してみました!

K-pop界では珍しい清純派アイドルとして、独自路線でグローバルな人気を集めている6人組ガールズグループ・ILY:1(アイリーワン)。

デビュー曲『Love In Bloom』に続く2ndシングル『Que sera sera』も多くのチャートにランクインし話題を呼んでいる彼女達ですが、「実は歌下手?」「口パク疑惑もある?」といった気になるウワサも聞こえてきます。

そこで今回はILY:1(アイリーワン)は本当に歌が下手なのか?口パク疑惑も含めて徹底調査してまとめました!

ILY:1(アイリーワン)は歌下手?


それでは早速ILY:1(アイリーワン)の歌唱力について見ていきましょう。

今回ネット上の意見を調べてみたところ、ILY:1(アイリーワン)メンバーの歌唱力に対する全体的な評判は上手→8割、下手→2割といった印象を受けました。

ほとんどのファンから歌が上手いと評価されている一方で、「まだデビューするのが早いのでは?」と粗削りな部分を指摘する声もあるようですね。

実際ILY:1(アイリーワン)の成長を現在進行形で見守りつつ応援しているファンも多く、メンバーの一生懸命頑張っている姿勢に好感を抱く声もかなり見受けられました。

ポテンシャル自体はかなりの物だと感じますので、今後活動を続けていくにつれて歌唱力はさらに向上していくことでしょう。

次はそんな成長著しいILY:1(アイリーワン)の生歌について検証します!

生歌は上手い?

続いてはILY:1(アイリーワン)の生歌の評判について見ていきます。

上記はメインボーカルのナユさんが生歌を披露した時の模様を切り取った動画ですが、こちらを見る限り新人アイドルとは思えないほど素晴らしい歌声ですね!

ナユさんは過去オーディション番組の出演経験などもありませんが、メインボーカルを務めるだけあって歌唱力に関してはグループ内でもピカイチと言って良いでしょう。

また、2ndシングル『Que sera sera』ではその他のメンバーについても「デビュー当時と比べて上手くなっている」という声が多く上がっており、グループ全体で見ても歌の実力は確実に成長していると見て間違いなさそうです。

続いてはアイドルグループにありがちな口パク疑惑について迫っていきましょう!

ILY:1(アイリーワン)は口パク?

激しいダンスパフォーマンスの影響もあり音楽番組では口パクのグループも多いと言われている現状ですが、そんな中でもILY:1(アイリーワン)は音楽番組などでは生歌でパフォーマンスすることが多いと言われています。

こちらは韓国の音楽番組「M Countdown」で『Love In Bloom』を披露した際の動画ですが、ダンスパフォーマンスしながらの安定した生歌にはファンからも高評価だったようです。

どうしてもその時のコンディションによって差が出てしまうのが生歌の難しいところでもありますが、それでも毎回果敢に挑戦するこの姿勢はやはり称賛すべきですよね!

今後も生歌で勝負するアイドルグループとして飛躍していくことを期待しましょう!

ILY:1(アイリーワン)は歌下手なのかのまとめ

ここまでILY:1(アイリーワン)は歌が下手なのか?口パク疑惑なども含めて検証してきました。

それではもう一度内容のおさらいをしましょう。

  • ILY:1(アイリーワン)の歌の評判は上手い→8割、下手→2割
  • メインボーカル・ナユさんの生歌の実力はかなりの物で、他のメンバーについても確実に成長が見られる
  • ILY:1(アイリーワン)は音楽番組では口パクではなく生歌でパフォーマンスすることが多い

常に過酷な競争にさらされているK-popアイドルは、基本的に歌にしろダンスにしろどのグループも必死に練習に励んでいます。

ILY:1(アイリーワン)も過去にオーディション番組で悔しい思いをしてきたメンバーが多く、それぞれ陰では相当な努力をしていることでしょう。

そういった点を考えると実力があるのは当然と言えますし、この先さらなる成長を見せてくれることも大いに期待できそうです。

可愛らしくも力強いILY:1(アイリーワン)の歌声に今後も注目ですね!

コメント