運営者情報

運営者プロフィール

運営元 ポンポンブログ
サイトURL https://ponblog.xyz/
事業内容 ウェブサイト運営、インターネットメディア事業、ホームページ作成
運営歴 2019年1月より
連絡先 お問い合わせ

情報メディアポンポンブログを運営しているリヴァイの親戚です。

当サイトは、様々なゲームや季節のイベント情報など多方面に関わるジャンルを取り扱う総合情報メディアです。

ユーザーファーストを念頭に置き、高品質のコンテンツ作成を心掛け運営をしております。

サイト訪問者に有益な情報を短時間で提供できるサイトを理想に掲げております。

尚、記事内の画像や内容には細心の注意を払っておりますが、著作権等の侵害などございましたらお手数ですがお問い合わせの方へご連絡をお願い申し上げます。

MDASH SUPPORTERS

当メディアは、経済産業省が推進する教育プログラム「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度」に賛同します。

 数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度は、学生の数理・データサイエンス・AIへの関心を高め、それを適切に理解し活用する基礎的な能力(リテラシーレベル)や、課題を解決するための実践的な能力(応用基礎レベル)を育成するため、数理・データサイエンス・AIに関する知識及び技術について体系的な教育を行う大学等の正規の課程(教育プログラム)を文部科学大臣が認定及び選定して奨励するものです。これにより数理・データサイエンス・AIに関する基礎的な能力及び実践的な能力の向上を図る機会の拡大に資することを目的としています。

出典元:内閣府経済産業省

Myじんけん宣言

当サイトでは、法務省が推進する「Myじんけん宣言」に賛同し、人権を尊重し合える社会を実現するための取り組みを行うことを宣言し実施します。

SDGsの取り組み内容

当メディアは持続可能な開発目標「SDGs」の推進に賛同し、以下の取り組みを実施します。

4.質の高い教育をみんなに

当メディアでコンテンツ作成をしているライター、サイト運営に携わるディレクターや校正担当者へ向けて価値のあるコンテンツ作成に必須の情報やスキルを指導します。

5.ジェンダー平等を実施しよう

当メディアはジェンダーによる差別は排除します。

採用基準にジェンダーは設けず、性別問わず作業が出来る環境整備を実施します。

15.エネルギーをみんなにそしてクリーンに

業務委託者との契約や報酬のやり取りは全てWEB上で完結し、ペーパーレス化を実現します。

コンテンツや作業者の業務に関する管理表は全てクラウド上で管理をし、無駄な資源を徹底して削減します。

SDGsパートナー掲載欄

豊橋市SDGsパートナー

いしのまきSDGsパートナー

東村山市わたしたちのSDGsパートナー認定者

さがみはらSDGsパートナー

さかいSDGs推進プラットフォーム

ダイバーシティー宣言

ポンポンブログは、ダイバーシティ社会実現の為、以下の取り組みを行う事をここに宣言いたします。

・私たちは、街のきれいにし誰でも住みやすい環境作りに貢献する為、社員がゴミ拾いを定期的に行います。
ゴミの分別も確実に行い、椎木清掃活動を通して誰もが住みやすい街作りに貢献します。

・私たちは、人権を尊重し現代の多種多様な意見や生き方を否定はせずに受容致します。

・弊社メディアを通じて、SDGsの取り組みについて公表をしD&Iの推進に貢献いたします。

・私たちは働く方の環境整備を行い、誰もが平等に仕事ができ有給を取りやすい職場を提供します。
ジェンダーによる差別を無くし誰でも公平に働ける環境を提供いたします。

イランカラプテサポーター

当サイトはイランカラプテのサポーターとなり、イランカラプテ推進協議会を応援します。

イランカラテとは、アイヌ語で「こんにちわ」の意味があり、「北海道のおもてなし」のキーワードとして重視されています。

おもいやりライト運動

当メディアは、おもいやりライト運動に賛同致します。

交通事故が一番多い時間帯は、夕方の16時~18時と
言われています。夕焼けで美しく輝く時間帯は、
ドライバーにとって歩行者が見えづらく、
歩行者にとってクルマの接近に気づけない、そんな時間帯なのです。
「おもいやりライト運動」は、この夕暮れ時のヘッドライト早期点灯を
ドライバーに呼びかけて交通事故を削減する運動です。

引用:おもいやりライト運動事務局

早めにライトを点灯させる目的は運転者が前方の視野を確保する為ではなく、「周囲の歩行者や車に自分の車を視認してもらう」事が重要だと当メディア考えます。

暗くなりはじめる夕方にはヘッドライトを点けて前後の車に視認しやすくしてもらうことで、交通事故を少しは減らせることが出来るのではないでしょうか?

思いやりの精神を尊重し、サイト運営に関わる作業者にも思いやりライト運動を周知をし今後も活動を継続して実施します。

このWEBサイトは自然エネルギー普及に貢献しています。

海と日本PROJECT

当サイトは、日本財団、総合海洋政策本部、国土交通省が推進するプロジェクト「海と日本PROJECT」に賛同します。

メディアを通して、海を綺麗にする大切さを発信してまいります。