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【第112話】壁穴開いてますのネタバレまとめ!愛奈のわがまま

漫画

この記事は、壁穴開いてますの第112話についてまとめました。

愛奈の思い切った行動で進展のありそうな展開となりましたが、その後主人公がどのような行動に出たのか気になりますね。

今回はその続きとなる第112話のネタバレについて解説をしていきたいと思います。

第111話の振り返り

スマホを取りに来た名目で再び主人公の新居へ来た愛奈。

主人公は愛奈を部屋の中に入れ、お茶を出し話をすることに。

愛奈は気になる人はいるかと直球で主人公の心情を聞くが、どう答えていいか分からず言葉を濁す。

愛奈は春奈への罪悪感から帰宅をしようとするが・・・

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第111話 第112話 第113話

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第112話ネタバレ

二人はキスをしお互いの体温を確認し合う。

愛奈(どうしてこんなにキスが上手いのよ。これだけで濡れちゃいそう)

自分でこれだけ夢中になるんだから若い子たちは我慢できないだろうと主人公のキステクニックを評価する愛奈。

主「寒くないですか?玄関前だから肌寒いですよね。カラダ温めてあげますよ」

主人公は愛奈の事をお姫様抱っこでベッドに移動。

普段からこういったエッチな下着を着けているのか聞くと、愛奈は「変かしら?」と聞くと主人公はむしろエッチだと褒めながら愛奈のアソコを優しくなでる。

今回は車の時みたいに急がなくていいから、ゆっくりと身を委ねられる事に嬉しそうな愛奈。

二人はキスをしながら、愛奈は自分のどこがエロいのか主人公へ聞く。

主「腹筋が鍛えられている所とか」

愛奈「他には?」

主「お尻にもムラムラします」

愛奈「一番はどこ?」

主「このおっぱいです」

主人公は愛奈の胸に手をかけ下着を下ろしおっぱいをプルンと出す。

おもむろに乳首を吸い出す主人公。

愛奈は声が漏れるのを我慢する様子はなく、ただただ身を委ねる。

夢中におっぱいを吸う主人公へ愛奈は、そんなにおっぱいが好きなのか?と聞き、それならっ敗でしてみる?と提案。

ブルン

主人公はズボンを下げムスコを出すと、周辺はち〇この匂いが漂い愛奈の呼吸は徐々に荒くなる。

焦りたくはないが、早くてたまらない様子の愛奈は、かぷっとムスコを胸で挟み先端を口で咥える。

主人公が自分のおっぱいで喜んでくれるのが嬉しくて、寝そべりながら胸を上下に動かしつつ先端をしゃぶり刺激を与え続ける。

主「うっ、愛奈さんのおっぱいはめちゃくちゃ弾力があって柔らかいからち〇こが埋もれてとろけそうです!」

このままイッていいですか?と聞き、もう出ますと言うと愛奈の胸の中で射精してしまう主人公。

愛奈「いっぱい出たね剛輝君。私のおっぱい気持ち良かった?」

愛奈は胸に着いた精液をティッシュで拭き、本当に自分の胸で満足してくれたことが分かり上機嫌に。

愛奈は胸のジッパーを下ろしてと言い、背中を主人公へ向ける。

ジッパーを下ろした主人公はちょっと勿体ない気持ちになる事を伝えると、次はそういう服にすると言い、また来てくれるのか?と淡い期待をする。

愛奈はちょっと戸惑う表情を見せるが、その気になってしまった主人公は愛奈へキスをしすかさずアソコに指を入れ始める。

愛奈(はぁ・・はぁ・・ズルいじゃない!こんなに優しくキスされたら抵抗できるわけないってば!)

主「少し触っただけなのにぐっしょり濡れてますね」

愛奈はもう我慢の限界で、主人公に挿入れてと懇願。

すると主人公はちょっと待ってくださいといい、ボトルを取り出す。

愛奈はそれは何なのかと聞くと、主人公は「ラブジェル」と言い、引っ越した先で何があるか分からないといい購入した模様。

ラブジェルを自分のアソコに塗りそのまま愛奈のアソコへ挿入しようとする。

愛奈(なにこれ!?冷たい上にぬるぬるしてて気持ち悪い・・夫ともこういうのシたことないのに)

ぬりゅ

摩擦がほとんどない状態のムスコは、一気に愛奈の奥へと入っていく。

愛奈(すごい・・一気に挿入ってきた!剛輝君の大きなモノがいとも簡単に・・・)

すると愛奈が待ちわびていた子宮にムスコが到着。

つんつん入り口を突っつくと、愛奈の全身に電気が走り大きな声を出してしまう。

前は奥に当たるのがあまり好きではなかったが、今は主人公の物が当たるのが堪らなく好きだと言う。

ずちゅずちゅ

主人公が腰を動かすと愛奈は主人公へキスをして欲しいとお願いする。

二人は濃厚なキスを交わしながら快楽を共にする。

主人公は懸命に腰を動かし、愛奈は主人公の体温を感じ若い頃を思い出し主人公の事を好きだと勘違いしてしまいそうになってしまう。

愛奈(わ・・私だって女として幸せになりたい!)

愛奈は主人公へもっと突いて欲しいとお願いをし、子宮をめちゃくちゃに壊れるくらい突いて程に乱れてしまう。

主「愛奈さんが望むなら、その通りにします!」

主人公は奥までムスコを挿入させ激しくピストン。

そしてそのまま奥で頂点を迎え大量に中に出してしまう。

愛奈「はぁ・・はぁ・・ 剛輝君・・」

主「はい?」

愛奈は主人公を推し倒すとそのまま上にまたがる。

愛奈(今日だけだから・・)

愛奈はまだ寒いからもっと温めてと言い、主人公の上でそのままムスコを挿入。

二人の夜はまだ始まったばかりだった。

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