有馬記念2022の馬券はいつからいつまで買える?買い方も解説

競馬

この記事は、有馬記念2022の馬券はいつからいつまで買えるのかを解説します。

有馬記念は毎年12月末に中山競馬場で行われる、総決算のような位置付けのレースです。

名馬と言われた馬の引退レースとして使われることが多く、毎年記憶に残るレースが展開されています。

またファン投票で選出された馬が走ることで注目度が高く、競馬ファン以外にも多くの一般の人が馬券を購入するのも特徴の一つです。

そんな有馬記念の馬券は、買い逃しが無いようにしたいですよね。

有馬記念2022の馬券はいつからいつまで買えるのか徹底調査しました。

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有馬記念2022の馬券はいつからいつまで買える?

有馬記念2022の馬券は、いつからいつまで買えるのでしょうか?

調査の結果、2022年12月23日(金)18時30分から2022年12月25日(日)15時24分まで買えることが分かりました。

有馬記念2022は、12月25日(日)15時25分発走の予定です。

購入方法によって時間が異なりますので、詳しく確認していきましょう。

  • 全国のJRA競馬場、ウインズ 12月24日(土)9時30分頃~12月25日(日)15時23分
  • 即PAT 12月23日(金)18時30分~12月25日(日)15時24分
  • A-PAT 12月24日(土)7時00分~12月25日(日)15時24分
  • JRAダイレクト 12月23日(金)18時30分~12月25日(日)15時20分

多少の違いではあるのですが、締め切り時間ギリギリまで馬券の検討をすることはよくあります。

それぞれの締め切り時間を確認して、買い逃しが無いようにしたいですね。

次に2021年からの変更点を見てみましょう。

2021年からの変更点は?

2021年まであったウインズの金曜日発売が休止になりました。

2021年までは日本ダービーや有馬記念などの主要GⅠレースについて、後楽園・新宿・難波・梅田の4つのウインズで金曜日発売が実施されていたのです。

金曜日の14時00から19時00分で発売され、それまでは1番早く買える馬券でした。

これが休止となったことにより、ネット購入が金曜日の21時00分からだったものが18時30分からに前倒しになったのです。

ウインズの金曜日発売があると、大きなレース前だとワクワクしたものですが、休止となって少し残念な気もしますね。

次に馬券の買い方を見てみましょう。

買い方について

有馬記念2022の馬券はどのように買ったらいいのでしょうか?

馬券は競馬場やウインズでの現金購入と、JRAのインターネット投票システムのネット購入が可能です。

それぞれの購入方法を代表的なものを例として解説していきます。

現金での購入方法は?

現金での購入は、マークカードと自動発券機により行います。

ウインズ等にあるマークカードはいろいろな種類があるのですが、最も多く利用するのが「基本カード」です。

基本カードを手元に置き、競馬場名を中山競馬場に、レース名を11にマークします。

そして馬券の種類、馬番号、金額をそれぞれマークすれば完成です。

次に自動発券機にお金を入れた後、マークカードを挿入すれば馬券が発券されます。

マークカードの記入方法が分からない場合は、競馬場やウインズのカウンターで確認すれば丁寧に教えてくれるのでご活用下さいね。

また前日の土曜日に購入する場合は、マークカードの「前日発売」にチェックを入れることをお忘れなく。

チェックをし忘れると、土曜日のレースを買ったことになるので注意して下さいね。

次にインターネット購入の方法です。

インターネット購入のやり方は?

JRAのインターネット投票システムは即PAT・A-PAT・JRAダイレクトの3種類がありますが、ネットを使い慣れている人なら簡単に馬券購入が可能です。

代表的なシステムである即PATを例にして解説します。

まずはJRAのホームページにある即PATのアイコンをクリックです。

即PATのパスワード等を入力し、システムに入ります。

自身の口座から即PATへ入金し、有馬記念を選択、その後馬券の種類・馬選択・金額選択・パスワード入力・購入ボタンで購入完了です。

慣れている人なら2~3分で完了できると思いますよ。

ネット購入の良い所は、馬番選択の際に馬名が表示されているので間違う可能性が低いことです。

マークカードでは数字の羅列だけなので、マークの間違いをしやすいので注意ですね。

次におすすめの買い方をご紹介します。

おすすめの買い方は?

筆者がおすすめする有馬記念の馬券の買い方は、競馬場でネット購入することです。

このやり方には多くのメリットがあるのでお伝えしますね。

  • 自動発券機の前に並ばずに済む
  • パドックや返し馬で馬の状態をギリギリまで確認できる
  • 多くの現金を持ち歩かなくて済む
有馬記念のような大きなレースになると、多くの来場者で競馬場は身動きが取れないほどです。
そんな中、自動発券機の前に並んで馬券を購入するのは大変ですよね。
下手をすれば、購入前にレースが始まってしまうなんてことにもなりかねません。
また遭いたくはありませんが、混雑時のスリ被害も心配です。
現金は必要最低限の所持にしたいですね。
そんなことから、迫力あるレースが間近に見られて、様々な安心感がある競馬場でのネット購入をおすすめします。
ただ、ネット購入はつい買い過ぎてしまうことがあるので、ほどほどに楽しんでくださいね。

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有馬記念2021の馬券はいつからいつまで買える?のまとめ

この記事は、有馬記念2022の馬券はいつからいつまで買える?について解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

この記事をまとめると次のようになります。

  • 有馬記念2022の馬券は12月23日(金)18時30分から12月25日(日)15時24分まで買える
  • 2022年からウインズの金曜日発売が休止になったので注意
  • 馬券は現金やインターネット投票システムで購入可能
  • 現金購入はマークカードを記入して行う
  • インターネット購入は簡単な操作で可能
  • おすすめの買い方は競馬場でネット購入

筆者はできる限り馬を間近で見てから馬券を買いたいので、レース当日に競馬場での購入を続けています。

その際ネット購入は本当に便利なので、使い易い即PATに登録してみて下さい。

即PATで購入して「購入馬券」を選択すると、画面に馬券らしいものが出てくるので楽しいですよ。

有馬記念2022、良いレースを期待したいですね。

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