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【第94話】壁穴開いてますのネタバレまとめ!愛奈の女としての自覚

漫画

この記事は、壁穴開いてますの第94話ネタバレについてまとめました。

愛奈の陰気を少し解消できたのは良かったですが、本気モードに突入してしまったようで主人公はどうなってしまうのか気になる所ですね。

今回は続きとなる第94話のネタバレについて深堀していきますね。



第93話の振り返り

愛奈がブラをしていない事に驚く主人公。

主人公をからかって楽しむ愛奈だったが、2人とも体が生理現象を起こし敏感な個所が勃ってしまう。

従業員用のトイレを借りて主人公の陽気を貰った愛奈だが、本気モードになってしまい主人公を襲ってしまう。

この記事
第93話 第94話 第95話

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第94話ネタバレ

愛奈「もう限界なんだけど。これ以上おかしくなる前にシてくれない?」

真剣なまなざしに圧倒される主人公。

もう我慢が出来ないと言われるが困ってしまい、お店でシましょうと再度お願いをする。

車の中は狭いしまだシャワーも浴びていないと説得。

さらに人通りもあるからと言うと、愛奈はスモークフィルム貼ってあるから外からは見えないと主人公の主張を却下。

愛奈は主人公の耳元でこう語る。

愛奈「相性が良ければ相手の体臭も嫌じゃないんだって。私は今いい匂いだって感じてるけど剛輝君は?」

主人公は心の中で愛奈はいい匂いだと叫んでいたが口には出さずにいた。

愛奈は主人公がトイレから出てきた後も自分のおっぱいをちらちら見ていたことを突っ込む。

女はそういた視線に敏感だと言い、触ってみるかと誘惑する。

主人公は思わず手が伸びるが、理性が働き頭では触るのは止めておけと警鐘を鳴らしていた。

その時何かを感じた主人公は、愛奈の頭に手を回し自分の方へ抱き寄せる。

外では店の若い男性従業員二人が車の近くを通過。

どうやら喫煙所が近くにあるらしく、たばこ休憩でここまで来た様子。

車からかなり近い位置に従業員たちがいる為、主人公は確認でこのフィルムは近くだと中が見えますよね?と愛奈に聞くと、愛奈は見えると回答。

愛奈(恥ずかしい・・・)

咄嗟に抱き寄せられた愛奈は主人公の胸元でドキドキしてしまう。

しかし背中に腕を回されしっかりと抱きしめられている今の状態に、愛奈は再び濡れてしまう。

従業員A「さっきの女見たか?」

従業員B「誰の事?」

従業員A「ピチっとした服の女だよ。めちゃくちゃ巨乳だったわ」

従業員たちは愛奈の話題を持ち出し談笑。

容姿は良かったが、おばさんだったよなと言う会話を聞いて、愛奈は現実と向き合ってしまう。

愛奈は主人公へ「こんなおばさんじゃ嫌だよね?」と聞き、娘もいるのに変なことを言ったことを謝罪しもう帰ろうと言い出す。

すると主人公は、ため息をつき愛奈の胸を触り始める。

主「おばさんじゃなくてお姉さんですよね?だいたいイヤだったら勃ちませんよ男ってのは」

ビンビンになっているムスコを感じた愛奈は晴れた表情に。

しかし、主人公はここは店ではないし狭くてどうも気が進まないと言うが、愛奈の頼みなら1回くらいは聞いてあげてもいいかなと承諾する。

愛奈は恥ずかしいのを我慢し主人公へお願いをする。

愛奈「お願い・・・」

主人公「何がですか?」

愛奈「いじわる・・・、ま○こに剛輝君のち○こを挿れて・・・」

すると主人公は笑顔で愛奈の頼みごとを受け入れ息子を出す。

座席を濡らしてしまうけどいいのか聞くと、愛奈は後で拭けばいい~問題無いと回答。

愛奈は下着を横にズラシ、主人公の大きなムスコを手で持ちそのまま挿入。

ズリュ

愛奈「ひゃああっ!・・すごく大きい・・ま○こが剛輝君のち○こに押し広げられてるみたい!」

主人公は先ほど愛奈に言われた胸をチラ見していたことについて、愛奈が誘惑してきたからだと言い返し服を下げおっぱいを露にさせる。

そのまま乳首を吸い出す主人公は、両手でおっぱいを揉みながら攻撃の手を緩めない。

主「ブラを着けていないのは、こういうのを本当は期待してたんじゃないからですか?」

愛奈「そ・・そんなことない・・・」

主人公の巧みな言葉攻めで感じてしまう愛奈。

愛奈はおっぱいをしゃぶられるのは今は主人公だけだと言い、もっとしゃぶって欲しいと懇願。

愛奈は激しく腰を上下に動かすので、車も大きく上下に揺れ動いてしまう。

主人公は周囲の目を気にして愛奈の腰に手をかけ動きを止める。

主「俺がゆっくり突いてあげますから」

主人公がリードを始めると、愛奈は子宮にムスコが当たって破裂しそうな感覚を覚える。

愛奈が感じる事で中が締まりムスコが締め付けられ主人公は堪らず頂点が近づく。

愛奈「出して!ナカに出してぇ!」

ビュルビュル

そのまま主人公は愛奈の中に大量に出してしまう。

愛奈は自分のアソコから出てくる精液を見ながら、主人公が自分に興奮してくれていたことを嬉しく思った。

まだ自分は女として終わっていなかった事を実感できてご満悦の様子の愛奈であった。

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