ヤマザキのまるごと苺2022はいつまで販売?販売店も併せて調査!

ヤマザキ まるごと苺 いつまで販売 グルメ

毎年12月クリスマス時期に発売されるヤマザキのまるごと苺。

今年もこの季節がやってきました!

毎年楽しみにしている方も多く、しかしながら、気が付けば売り場から姿を消して買いたかったのに買えなかったという経験をされた方も多い事でしょう。

ヤマザキのまるごと苺2022はいつまで販売されているのか?販売店も併せて調査して欲しいなんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな方の声にお応えして、本記事では、ヤマザキのまるごと苺2022はいつまで販売されているのか、販売店も併せて調査してみました!

ヤマザキのまるごと苺2022の販売はいつまで?

実はこのまるごと苺、明確な販売期間は発表されていないのです!

ヤマザキまるごとシリーズの定番品、まるごとバナナは通年商品ですが、まるごと苺は毎年期間限定で発売されているんですね。

2021年12月26日に発売された、まるごと苺2022年ですが、出来る事なら長く販売をして欲しいと思う方も多いのではないでしょうか?

毎年クリスマス時期に、季節限定として売り出されるこの商品ですが、感覚的には発売から3カ月程度といった感じでしょうか?

なので3月中は買える可能性が高そうですね。

しかし、あくまでも感覚的なので、是非食べてみたいという方は、今の内に売り場で見かけたら迷わず購入した方が良さそうですね。

ヤマザキのまるごと苺2022の販売店はどこか?

ヤマザキのまるごと苺2022は、全国のコンビニエンスストアで購入可能な様です。

SNSを見てみると、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートで購入したという書き込みがありますね。

知り合いの担当メーカーセールスさんの話によると、ローソンが一番出荷数が多いとの事なので、お近くのローソンに探しい行くと見つかる可能性が高いかもしれませんね!

地域限定のローカルなコンビニエンスストアで販売しているかどうかは、定かではありませんがとりあえず一般的な全国区のコンビニエンスストアでは購入出来そうです。

コンビニ以外の販売店も存在する

まるごと苺は全国のコンビニエンスストア限定発売なのでは?

スーパーで購入したとうはどーゆー事?

実はまるごと苺はコンビニでも、スーパーでも購入する事が出来るのです!

毎年コンビニ限定版と、スーパーで買える通常版が発売されているかははっきりしておりませんが、今年に関しては2種類のまるごと苺が発売されているのは間違い無い様です。

コンビニ同様、どこのスーパーでも買えるという訳ではありませんが、まだ見つけれていない方は近くのスーパーのパン売り場に行ってみると、案外出会えるかもしれませんね。

通常版とコンビニ限定版の違い

通常版とコンビニ限定版の一番の違いは、中に入っている苺の粒数の様です。

コンビニ限定版は苺が4粒、通常版は3粒との事。

ヤマザキ まるごと苺 いつまで販売

ヤマザキ まるごと苺 いつまで販売

ご覧の様に、コンビニ限定版と通常版ではパッケージが微妙に違うのが見て取れます。

まるごと苺 通常版 まるごと苺 コンビニ限定版
価格 220円 300円
苺の粒数 3粒 4粒
重さ 159g 167g
カロリー 455kcal 460kcal
たんぱく質 5.0g 5.5g
脂質 31.0g 29.0g
炭水化物 38.9g 44.3g
食塩相当 0.4g 0.4g

詳しく調べてみると、苺の粒数、販売価格は当然差があるものの、カロリーや重量など他の栄養成分にはさほど大きな差はなさそうです。

食べ応えや、苺感をより多く味わいたい方は、苺が4粒入っているコンビニ限定版を購入してみた方が良さそうですね。

通販限定版も存在する?

まるごと苺を食べたい!

でも、まるごとバナナも食べたい!

そんな方は思い切って両方食べちゃいましょう!

ヤマザキ まるごと苺 2021

引用元:ヤマザキプラザ市川 楽天市場

なんと、長さが通常の1.2倍、重さが通常の1.4倍、クリームの量が通常の2倍とまるごとシリーズ好きにはたまらない、ビッグサイズ版も販売されているのです。

勿論こちらは通販限定商品となっております。

両端に苺、真ん中にはバナナを施しており、両方食べたいという方にはまさに夢の様な商品です。

サイトには1日15セット限定と書き記されているので、こちらもお買い求めの際はお早めにっといった感じでしょうか。

ヤマザキのまるごと苺2022の販売はいつまで?のまとめ

当記事では、ヤマザキのまるごと苺2022の販売はいつまで販売?販売店も併せて調査してみました。

明確な販売期間は明記されていない。

・全国のコンビニエンスストアで購入可能。

・スーパーや通販でも購入可能。

・購入箇所によって苺の粒数等に違いあり。

ざっとまとめるとこんな感じでしょうか。

いずれにしても、早かれ遅かれいずれ売り場から姿を消す事は確実なので、見かけたら迷わず購入した方が良さそうです。

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