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【第47話】壁穴開いてますのネタバレまとめ!紫江先生の初体験の結末

漫画

この記事は壁穴開いてますの第47話ネタバレについてまとめました。

紫江先生の初体験について触れた第46話の内容について振り返りつつ、今回の記事では第47話のネタバレについて深堀りしていきたいと思います。



第46話の振り返り

ホテルに入った二人はベッドの上でいい雰囲気になりそのまま体の関係を持つことに。

紫江先生は平常心を保つために書いた落書きを消すのを忘れ主人公に見られてしまう。

卑猥な落書きを見て呆れた主人公は、お仕置きをしそのまま紫江先生のナカへムスコを挿入。

紫江先生はあまりの痛さに主人公へゆっくり挿入をお願いするが、大きな主人公のムスコはまだ半分程度しか入っていない事に驚愕する。

この記事
第46話 第47話 第48話

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第47話ネタバレ

初めてセッ〇スをする紫江先生は、あまりの痛さに他の女性も苦悶の表情を浮かべる。

主人公は紫江先生の表情を見て心配になり声を掛けるが、紫江先生はやせ我慢をしながら続けるように主人公へ伝える。

主(痛いのかな?こんな反応は初めてだ。女の人はみんな挿れたら気持ちいいものなのかと思ってたけど・・

紫江先生の様子を気にしながらも大丈夫だと言われ、そのまま腰をゆっくりと動かす主人公。

紫江先生「剛輝さんどうです?感じてますか?

主「はい・・紫江さんのカラダは、柔らかくてあったかくて気持ちいいです

主人公は徐々に紫江先生のナカへ入れる長さを深くしていき、紫江先生は痛みを我慢しながら主人公の顔に手を添えてキスをする。

興奮してきた主人公は、腰を動かす速さを徐々に速くする。

紫江先生「剛輝さん、激しすぎてま〇こが破れそうです!!

紫江先生と主人公はそのままお互い絶頂を迎え、紫江先生のアソコからは大量の汁があふれ出していた。

紫江先生(さようなら私の処女・・・

主人公がムスコを抜くと先端には大きく膨らんだコン〇ームに思わず視線が止まる紫江先生。

想像以上の量が出た事に驚くと共に、ゴムが無かったら先端に溜まったものが全部自分の中に流れる事を想像すると思わず生唾を飲み込んでしまう紫江先生だった。

ゴムを抜き後始末をする主人公だったが、紫江先生は小さくなった主人公のムスコを触りだす。

紫江先生「不思議・・本当に小さくなりましたね。私のま〇こを突き破ろうとしていたモノだとはとても思えません

紫江先生は自分の手よりも小さいものが、充血で大きくなることに不思議に思う反面、主人公が貧血にならないか心配をする。

主人公のムスコを触っているとムクムクと大きくなり、初めに見た大きさに戻ってしまう。

射精をしてからすぐに大きくなったことに驚いた紫江先生は、主人公に疑問をぶつけると主人公は普段はこういう事は無いんですけど何でか分からない様子。

紫江先生は自分のせいだと思い自ら服を脱ぎだした。

紫江先生「男の人は勃起したら抜かないといけないんですもんね?それ手伝います。

追加でお仕置きをしてもいいといい、お尻を出しうつぶせに横たわる紫江先生。

主「大丈夫ですか?さっきは痛がってましたけど・・初めてなんだし無理はしないで下さい。

紫江先生を気遣う主人公だが、紫江先生は主人公の気配りを違う形で解釈してしまう。

紫江先生は「変態ですか?どうしても私の口から聞きたいみたいですね。挿れてください・・剛輝さんのち〇こ

ジュブ

ゴムを装着し主人公は背面から紫江先生のナカへムスコを挿れる。

主人公は紫江先生の事を気遣いながら声を掛けつつゆっくりと奥へ。

紫江先生は痛みを我慢しつつ、ま〇こが燃えるように熱くなっているのを感じていた。

主人公のムスコがどう考えても大きすぎるのでつらいが、痛みと同時に不思議と気持ち良さも覚え始めてしまう。

主(締まりがよすぎて膣のヒダに吸い込まれそうだ!めちゃくちゃ気持ちいいけど、まだ骨盤に当たっている感じがしない

奥まで当たっていないと感じた主人公は紫江先生を持ち上げそのまま根元まで挿れると言い出す。

驚いた紫江先生だったが、主人公がそのまま根元までムスコを一気に挿入するとあまりの衝撃にアヘ顔になるほど快感を覚えてしまう。

紫江先生ダメ・・堕ちちゃうぅ・・

主人公は再び絶頂を迎えそうになってしまったので、紫江先生に声を掛けそのまま紫江先生のナカで果ててしまう。

大量の潮を吹いてしまった紫江先生はあまりの気持ち良さに何も考えられない状態に。

行為後2人はベッドの端に背中合わせで座り冷静なった後、気まずさから沈黙が漂ってしまう。

主(ちょっと激しくしすぎたかも・・どう目を合わせたらいいんだよ・・・?

会話に困った主人公だが、紫江先生は沈黙を破り主人公に話しかける。

紫江先生「あの・・次もこうして会えますか?

主「もちろんです!

紫江先生「よかった・・またしましょうね

笑顔で応える紫江先生に主人公は、今度は普通にしようと約束をし紫江先生は近いうちに壁穴氏に行くと約束をするのだった。

・・・

・・

銭湯を営む春奈の母親は、サウナの掃除をしようと鼻歌交じりで部屋へ向かう。

サウナの部屋に入ると床には謎の液体が。

春奈の母親「これは・・・

指で広げると糸を引くほどねっちょりとする液体の正体とは?

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